ZOZOTOWNの前澤社長が
1人の心臓病の子供の支援をした事で
批判の声が出ているという記事を見た。


「他にも心臓移植を
待っている人はたくさんいる」


「この子供だけを支援するのは
不平等ではないか」


僕もツイッターで
この前澤社長のツイートを見たとき、
この子を助けようとする思いで
リツイートをしましたが、
この記事のような気持ちも
確かにありました。
この子供だけを助けるような
真似をしてもいいのかなって。


でもよく考えてみれば、
平等な世の中なんて存在しない。
ほとんどが不平等だ。


健康な身体に生まれた子供もいれば、
障害を持って生まれた子供もいるし、
裕福な家庭で育った人もいれば、
貧乏な家庭で育った人もいるし、
救える命があれば、
救えない命も残念だけど存在する。


それが現実。
平等なんて最初から存在しない。
それは自分の力で
どうにかなるものじゃない。


前澤社長の行動を
不平等だというのなら、
じゃああなたは心臓病の子供たちを
平等に助ける方法を
知ってるんですか?


知っているなら教えてあげたら
いいじゃないですか。
教えられないのならあなたに
前澤社長を批判する資格はない。


平等にしたいんだったら
みんながみんな前澤社長のような
行動を起こすことだ。


みんながそういう行動を
起こしていかなければ、
平等な世の中なんて
いつまで経ってもやってこない。

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